「GMO賃貸DX」が「デジタル化・AI導入補助金2026」対象ITツールに認定!
最大350万円の補助で導入を後押しし、不動産DXを加速
GMO ReTechが提供する「GMO賃貸DX」は、経済産業省中小企業庁の「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールに認定されました。
2021年から6年連続の認定で、オーナーアプリ・入居者アプリ・CRMの3サービスが対象に含まれています。
これにより、「GMO賃貸DX」を導入する不動産管理会社は、最大350万円(年間利用料の最大2/3)の補助を受けることが可能となり、DX推進のハードルを低減。AIとデジタル活用により、業務効率化と顧客対応の高度化を支援します。
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